Da Hui ブランドストーリー

ハワイ サーフブランド ダフイの歴史

 1975年、ハワイ・オアフ島のノースショアで生まれたSurferの為のクラブ、「Hui O He’e Nalu」。
(※ハワイ語でHui=Club , Nalu=Surf /Waveの意。)
ハワイアンを中心として結成されたこのサーフィン・クラブは、幾多の困難を乗り越えながらも、ハワイアン達の誇りや受け継がれて来た歴史と伝統、そして豊かな島の自然を守り続け、その大切にして来たハワイアンの「心」を彼等の子供達へと継承していく事の出来る、大きなコミュニティーへと成長しました。
30年以上の年月を重ねた現在、ハワイの社会のみならず、世界のサーフスポットのあり方を提示していくモデルとしても評価され、彼等が掲げたシンボルは、「Dahui」というブランドとして、世界中にアロハのスピリット、彼等が大切にした「心」に共感する多くの人々からも愛されています。


 Dahui Japanも、彼等ハワイアン達のスピリットと活動内容に共感し、日本の中にも存在する美しく素晴らしい郷土の自然と、そこを真摯に守り続けるローカルの人々へ尊敬の念を持つ大切さを知る、日本人サーファー達の手によってスタートしました。
単なる流行やファッションではなく、ハワイアン、偉大なるウォーターマン達が、愛し大切にして来たアロハの心、リスペクト(尊敬)すべきメッセージを皆様にお伝えし、感じて頂く事こそ、このDahui ブランドをご紹介させて頂ける、何よりの価値と信じて居ります。


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